のれん
連結
- 2013年6月30日
- 8680万
- 2014年6月30日 -20%
- 6944万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2014/09/29 12:38 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失2014/09/29 12:38
セグメント資産当連結会計年度 のれんの償却額(千円) △32,162 合計 △32,162
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益2014/09/29 12:38
セグメント資産当連結会計年度 のれんの償却額(千円) △17,361 合計 △17,361
- #4 事業等のリスク
- ③のれんの減損について2014/09/29 12:38
平成23年11月29日の当社とWWBとの株式交換により、のれんが発生しております。本株式交換は会計処理として、逆取得に該当するため、当該のれんの対象事業は当社単体の事業となります。前連結会計年度内において、のれんの減損処理を行った結果、当連結会計年度末におけるのれん残高は、大幅に減少し69,447千円となっております。
今後も、当社単体の事業の状況によっては当該のれんの価値を維持することが困難となった場合、当該のれんの減損処理を再度行う可能性があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/09/29 12:38
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)2014/09/29 12:38
①減損損失の認識にいたった経緯場所 用途 種類 減損損失 リアルコム本社 - のれん 505,512千円
IT事業において、株式交換時の超過収益力を前提にのれんを計上しておりましたが、当連結会計年度に事業計画を見直したところ当初の事業計画と乖離が生じていたため期間も併せて見直し、のれんの一部を減損損失505,512千円として計上しております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/09/29 12:38
(注)前連結会計年度は、税引前当期純損失のため注記を省略しております。前連結会計年度(平成25年6月30日) 当連結会計年度(平成26年6月30日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 - 0.9 のれん償却額 - 2.7 連結納税適用による影響 - △6.3
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正