3856 Abalance

3856
2026/03/13
時価
121億円
PER 予
2.58倍
2010年以降
赤字-71.21倍
(2010-2025年)
PBR
0.33倍
2010年以降
赤字-22.47倍
(2010-2025年)
配当
0.47%
ROE 予
12.68%
ROA 予
2.78%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)629,3051,532,7732,498,9213,346,624
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)34,114136,125172,690241,369
(注)平成26年1月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。
2014/09/29 12:38
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、当連結会計年度より従来の「太陽光発電(ソーラー)事業」から「太陽光発電事業」へセグメントの名称を変更しております。セグメントの名称変更によりセグメント情報に与える影響はありません。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/09/29 12:38
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称
Realcom U.S.,Inc.
Realcom Technology India Private Limited
(連結の範囲から除いた理由)
Realcom U.S.,Inc.及びRealcom Technology India Private Limitedは清算手続中であり、また、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/09/29 12:38
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社イシンホールディングス683,641太陽光発電事業
2014/09/29 12:38
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/09/29 12:38
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
2014/09/29 12:38
#7 業績等の概要
一方、リソースを集中した太陽光発電事業につきましては、引き続き受注状況が好調でありますが、円安による仕入れ価格の上昇や、建築工事における人件費等の高騰により、原価率が上昇傾向にあります。今後は、取引量の増加を背景とした仕入価格の低減や、適切な原価管理を行うことで改善を進めてまいります。当社といたしましては、引き続き太陽光発電事業を経営の中心に位置づけ、中期経営計画の目標利益の達成に尽力致します。
前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日)当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日)
売上高(千円)2,303,3143,346,624
営業利益(千円)192,316263,647
この結果、当社グループでの連結売上高は3,346,624千円(前年同期比45.3%増)、営業利益263,647千円(同37.1%増)、経常利益240,716千円(同134.8%増)、当期純利益234,445千円(前年同期は当期純損失293,817千円)となりました。なお、営業外費用として支払利息15,165千円、新株予約権の発行に伴う支払手数料等12,286千円を計上しております。
セグメントの業績は以下の通りとなります。
2014/09/29 12:38
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
IT製品建機太陽光発電合計
外部顧客への売上高259,341738,0242,349,2583,346,624
2014/09/29 12:38
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、リソースを集中した太陽光発電事業につきましては、引き続き受注状況が好調でありますが、円安による仕入れ価格の上昇や、建築工事における人件費等の高騰により、原価率が上昇傾向にあります。今後は、取引量の増加を背景とした仕入価格の低減や、適切な原価管理を行うことで改善を進めてまいります。当社といたしましては、引き続き太陽光発電事業を経営の中心に位置づけ、中期経営計画の目標利益の達成に尽力致します。
この結果、当社グループでの連結売上高は3,346,624千円(前年同期比45.3%増)、営業利益263,647千円(同37.1%増)、経常利益240,716千円(同134.8%増)、当期純利益234,445千円(前年同期は当期純損失293,817千円)となりました。なお、営業外費用として支払利息15,165千円、新株予約権の発行に伴う支払手数料等12,286千円を計上しております。
セグメントの業績は以下の通りとなります。
2014/09/29 12:38
#10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(5)前受金
前受金はほとんどが1年以内に売上高に振り替えられる予定であるため、時価は帳簿価額と近似していることから当該帳簿価額によっております。
(7)長期借入金、(8)リース債務(固定負債)
2014/09/29 12:38

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