3856 Abalance

3856
2026/03/13
時価
121億円
PER 予
2.58倍
2010年以降
赤字-71.2倍
(2010-2025年)
PBR
0.33倍
2010年以降
赤字-22.47倍
(2010-2025年)
配当
0.47%
ROE 予
12.68%
ROA 予
2.78%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)726,3761,788,6193,108,2424,396,350
税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円)△5,31465,351243,459367,499
② 決算日後の状況
2015/09/30 11:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の計上方法に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/09/30 11:00
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称
Realcom U.S.,Inc.
Realcom Technology India Private Limited
合同会社角田電燃開発
(連結の範囲から除いた理由)
Realcom U.S.,Inc.及びRealcom Technology India Private Limitedは清算手続中であり、また、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
合同会社角田電燃開発は、支配が一時的であるため、連結の範囲から除外しております。2015/09/30 11:00
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/09/30 11:00
#5 業績等の概要
今後の更なる成長のため、引き続き、太陽光発電事業において、受注から建設工事の施工、その後の保守メンテナンス、IT技術を活かした遠隔監視など当社グループの強みである独自のワンストップサービスを基軸に市場競争力を向上させて、グループ全体の業績向上に努めてまいります。
前連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日)当連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日)
売上高(千円)3,346,6244,396,350
営業利益(千円)263,647420,435
この結果、当社グループでの連結売上高は4,396,350千円(前年同期比31.4%増)、営業利益420,435千円(前年同期比59.5%増)、経常利益339,163千円(前年同期比40.9%増)、当期純利益199,828千円(前年同期比14.8%減)となりました。なお、営業外費用として支払利息14,373千円、為替差損49,611千円、持分法による投資損失17,923千円を計上しております。
セグメントの業績は以下の通りとなります。
2015/09/30 11:00
#6 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
IT事業建機販売事業太陽光発電事業合計
外部顧客への売上高153,264788,0963,454,9894,396,350
2015/09/30 11:00
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
今後の更なる成長のため、引き続き、太陽光発電事業において、受注から建設工事の施工、その後の保守メンテナンス、IT技術を活かした遠隔監視など当社グループの強みである独自のワンストップサービスを基軸に市場競争力を向上させて、グループ全体の業績向上に努めてまいります。
この結果、当社グループでの連結売上高は4,396,350千円(前年同期比31.4%増)、営業利益420,435千円(前年同期比59.5%増)、経常利益339,163千円(前年同期比40.9%増)、当期純利益199,828千円(前年同期比14.8%減)となりました。なお、営業外費用として支払利息14,373千円、為替差損49,611千円、持分法による投資損失17,923千円を計上しております。
セグメントの業績は以下の通りとなります。
2015/09/30 11:00
#8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(5)前受金
前受金はほとんどが1年以内に売上高に振り替えられる予定であるため、時価は帳簿価額と近似していることから当該帳簿価額によっております。
(7)長期借入金
2015/09/30 11:00
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日)当事業年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日)
営業取引による取引高
売上高-千円20,213千円
販売費及び一般管理費100,764100,979
2015/09/30 11:00

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