仕掛品
連結
- 2014年6月30日
- 1億1461万
- 2015年6月30日 +193.28%
- 3億3615万
個別
- 2014年6月30日
- 138万
- 2015年6月30日 -93.44%
- 91,000
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品、仕掛品、販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。2015/09/30 11:00 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2015/09/30 11:00
1.前連結会計年度において、「商品」に含めていた「仕掛品」は、在庫・原価管理システムの導入に先立ち、たな卸資産の管理体制を見直したことにより、「仕掛品」に含めて表示を行っております。この表示の変更を
反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2015/09/30 11:00
当連結会計年度末における流動資産の残高は2,092,683千円(前連結会計年度末比377,347千円増加)となりました。これは主に、仕掛品が221,534千円増加したこと等によるものであります。
固定資産の残高は438,287千円(前連結会計年度末比80,775千円増加)となりました。これは主に、関係会社長期貸付金が105,421千円増加したこと等によるものであります。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2015/09/30 11:00
(ⅲ)仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。