有価証券報告書-第16期(平成26年7月1日-平成27年6月30日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
1.前連結会計年度において、「商品」に含めていた「仕掛品」は、在庫・原価管理システムの導入に先立ち、たな卸資産の管理体制を見直したことにより、「仕掛品」に含めて表示を行っております。この表示の変更を
反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「商品」1,388千円、「仕掛品」611,821千円と表示
しておりましたが、「商品」498,592千円、「仕掛品」114,616千円として組み替えております。
2.前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「投資有価証券」は資産の総
額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映
させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示してい
た8,194千円は、「投資有価証券」2,351千円、「その他」5,843千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「ソフトウェア償却費」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「減価償却費」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「ソフトウェア償却費」に表示していた250千円は、「減価償却費」として組み替えております。
(連結貸借対照表)
1.前連結会計年度において、「商品」に含めていた「仕掛品」は、在庫・原価管理システムの導入に先立ち、たな卸資産の管理体制を見直したことにより、「仕掛品」に含めて表示を行っております。この表示の変更を
反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「商品」1,388千円、「仕掛品」611,821千円と表示
しておりましたが、「商品」498,592千円、「仕掛品」114,616千円として組み替えております。
2.前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「投資有価証券」は資産の総
額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映
させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示してい
た8,194千円は、「投資有価証券」2,351千円、「その他」5,843千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「ソフトウェア償却費」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「減価償却費」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「ソフトウェア償却費」に表示していた250千円は、「減価償却費」として組み替えております。