3856 Abalance

3856
2026/09/04
時価
41億円
PER
0.53倍
2010年以降
赤字-68.56倍
(2010-2026年)
PBR
0.1倍
2010年以降
赤字-22.47倍
(2010-2026年)
配当
1.38%
ROE
20.65%
ROA
4.57%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

資産

【資料】
有価証券報告書-第17期(平成27年7月1日-平成28年6月30日)
【閲覧】

連結

2015年6月30日
25億3097万
2016年6月30日 +10.24%
27億9015万

個別

2015年6月30日
10億3646万
2016年6月30日 +2.43%
10億6163万

有報情報

#1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※1 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2016/09/30 15:12
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「太陽光発電事業」は、太陽光発電システム及び関連製品を販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2016/09/30 15:12
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
2016/09/30 15:12
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称
Realcom U.S.,Inc.
Realcom Technology India Private Limited
合同会社角田電燃開発
(連結の範囲から除いた理由)
Realcom U.S.,Inc.及びRealcom Technology India Private Limitedは清算手続中であり、また、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
合同会社角田電燃開発は、支配が一時的であるため、連結の範囲から除外しております。2016/09/30 15:12
#5 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売可能期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と見込販売可能期間の残存有効期間に基づく均等配分額のいずれか大きい額により償却しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/09/30 15:12
#6 固定資産売却損の注記(連結)
※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2016/09/30 15:12
#7 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2016/09/30 15:12
#8 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2016/09/30 15:12
#9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/09/30 15:12
#10 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(千円)
セグメント資産前連結会計年度当連結会計年度
セグメント間取引消去△646,741△694,730
未実現利益消去△11,722△4,928
持分法による投資損益△18,682△20,796
合計△677,146△720,455
(千円)
2016/09/30 15:12
#11 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2016/09/30 15:12
#12 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2016/09/30 15:12
#13 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2016/09/30 15:12
#14 減損損失に関する注記(連結)
IT事業において、株式交換時の超過収益力を前提にのれんを計上しておりましたが、当初想定した収益が見込めなくなったことから、のれんの全額を減損損失として計上しております。
資産のグルーピングの方法
当社グループは、事業用資産については原則として報告セグメントを基準として資産のグルーピングを実施しております。
2016/09/30 15:12
#15 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成27年6月30日)当事業年度(平成28年6月30日)
繰延税金資産
未払事業税315千円-千円
繰延税金負債合計-△188
繰延税金資産資産の純額88,89631,229
(注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。
2016/09/30 15:12
#16 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成27年6月30日)当連結会計年度(平成28年6月30日)
繰延税金資産
未払事業税10,200千円12,847千円
繰延税金負債合計-△5,385
繰延税金資産の純額118,16768,057
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
2016/09/30 15:12
#17 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
資産、負債及び純資産の状況
(資産の部)
当連結会計年度末における流動資産の残高は2,419,532千円(前連結会計年度末比326,848千円増加)となりました。これは主に、仕掛品が329,558千円増加したこと等によるものであります。
2016/09/30 15:12
#18 資産の評価基準及び評価方法
資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品、仕掛品、販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。2016/09/30 15:12
#19 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
当社グループは、事業所等の不動産賃借契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を資産除去債務として認識しております。
2016/09/30 15:12
#20 追加情報、連結財務諸表(連結)
(追加情報)
(販売用不動産から有形固定資産への振替)
当連結会計年度において、保有目的の変更により、販売用不動産34,060千円を土地に振替えております。
2016/09/30 15:12
#21 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
2016/09/30 15:12
#22 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~15年
機械装置及び運搬具 3年~5年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売可能期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と見込販売可能期間の残存有効期間に基づく均等配分額のいずれか大きい額により償却しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/09/30 15:12
#23 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)子会社株式及び関連会社株式(持分法非適用の非連結子会社株式)
移動平均法による原価法を採用しております。
(ロ)デリバティブ
時価法を採用しております。ただし、金利スワップについて、特例処理の要件を満たしている場合は特例処理を採用しております。
(ハ)たな卸資産
(ⅰ)商品
①ライセンス商品、建設機械
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
②その他商品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(ⅱ)販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(ⅲ)仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(ⅳ)貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。2016/09/30 15:12
#24 重要な非資金取引の内容(連結)
2 重要な非資金取引の内容
ファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額
前連結会計年度に新たに計上したファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額は、それぞれ20,000千円及び21,301千円であります。
2016/09/30 15:12
#25 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、資金運用については預金等の安全性の高い金融資産に限定しております。資金調達については、自己資金及び銀行借入によることを基本的な取組方針としておりますが、資金需要の内容によっては、市場の状況を勘案の上、社債発行及び増資等によりその資金を賄うなど、最適な方法により調達する方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
2016/09/30 15:12
#26 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日)当連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日)
1株当たり純資産206円03銭241円95銭
1株当たり当期純利益金額39円65銭45円92銭
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2016/09/30 15:12

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。