- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,828,565 | 3,060,145 | 4,881,606 | 6,678,034 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 190,832 | 132,924 | 204,493 | 304,948 |
② 決算日後の状況
2020/09/29 16:11- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「グリーンエネルギー事業」は、太陽光発電システム及び関連製品の販売並びに太陽光発電等の発電所の操業による売電事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2020/09/29 16:11- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
KYURYU CO.,LTD.
WWB(CAMBODIA) CO.,LTD.
VSUN JAPAN 株式会社
FUJIGLASS 株式会社
Japan Renewable Energy Cambodia Co.,Ltd.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社5社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2020/09/29 16:11 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/09/29 16:11 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/09/29 16:11- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
③適切なリスク管理に基づく海外投資の検討
今後の海外事業については、コロナ禍の世界的な影響をリスクとして認識のうえ、海外案件の検討はより慎重に行う必要が生じていますが、適切なリスク管理に基づく個別案件の検討を行う方針です。また、太陽光パネルの製造販売業を営むベトナムのVSUN(Vietnam Sunergy Joint Stock Company、2019年12月度単体売上高:$128百万(日本円換算約138億円、監査未了参考数値)については、持分法適用の実行を視野に現地監査法人ERNST&YOUNGの監査対応などの準備を継続してまいります。
④新規事業の推進
2020/09/29 16:11- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
太陽光パネルの製造販売業を営むベトナムのVSUN(Vietnam Sunergy Joint Stock Company、2019年12月期単体売上高:$128百万(日本円換算約138億円、監査未了参考数値))については、持分法適用の実行を視野に現地監査法人ERNST&YOUNGの監査対応など継続しております。
以上より、当社グループの連結業績につきましては、売上高は6,678,034千円(前年同期比11.6%増)、営業利益は361,577千円(前年同期比40.5%減)、経常利益は305,527千円(前年同期比46.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は211,291千円(前年同期比33.1%減)となりました。
当連結会計年度におけるセグメント毎の経営成績は、次の通りです。
2020/09/29 16:11- #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社では、栃木県その他の地域において、賃貸用の土地を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は23,776千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は25,232千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2020/09/29 16:11- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社5社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2020/09/29 16:11- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) | 当事業年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | 13,188 | 千円 | 389,892 | 千円 |
| 販売費及び一般管理費 | 266,232 | | 1,286 | |
2020/09/29 16:11