仕掛品
連結
- 2019年6月30日
- 36億3139万
- 2020年6月30日 +30.84%
- 47億5138万
個別
- 2019年6月30日
- 119万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/09/29 16:11
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年6月30日) 当連結会計年度(2020年6月30日) 販売用不動産 - 943,711 仕掛品 - 885,304 建物及び構築物 41,857 -
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2020/09/29 16:11
当連結会計年度末における流動資産は8,553,213千円となり、前連結会計年度末に比べ2,475,496千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が410,217千円増加、販売用不動産が1,121,846千円増加、未成工事にともなう仕掛品が1,119,989千円増加したこと等によるものであります。固定資産は6,193,933千円となり、前連結会計年度末に比べ1,300,554千円増加いたしました。これは主に、有形固定資産が1,290,164千円増加、投資その他の資産が94,799千円増加したこと等によるものであります。
この結果、資産合計は、14,764,657千円となり、前連結会計年度末に比べ3,779,444千円増加いたしました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (2)たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/09/29 16:11
商品、仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2020/09/29 16:11
(ⅲ)仕掛品
グリーンエネルギー事業は総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を、IT事業は個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。