8729 ソニー FG

8729
2026/06/26
時価
9207億円
PER 予
-倍
2010年以降
8.87-26.38倍
(2010-2026年)
PBR
1.45倍
2010年以降
0.76-2.67倍
(2010-2026年)
配当 予
5.88%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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ソニー FG(8729)の(うち諸手数料及び集金費)の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2009年12月31日
6億8300万
2010年12月31日 +7.47%
7億3400万
2011年12月31日 +3.68%
7億6100万
2012年12月31日 -3.55%
7億3400万
2013年12月31日 +0.68%
7億3900万
2014年12月31日 -2.98%
7億1700万
2015年12月31日 +8.65%
7億7900万
2016年12月31日 +13.86%
8億8700万
2017年12月31日 +12.97%
10億200万
2018年12月31日 -6.79%
9億3400万
2019年12月31日 -6.21%
8億7600万
2024年12月31日 +7.31%
9億4000万
2025年12月31日 -8.94%
8億5600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
2【その他】
該当事項はありません。
2020/02/14 15:09
#2 その他の新株予約権等の状況(連結)
②【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2020/02/14 15:09
#3 ストックオプション制度の内容(連結)
【ストックオプション制度の内容】
該当事項はありません。2020/02/14 15:09
#4 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
2020/02/14 15:09
#5 セグメント表の脚注(連結)
「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護事業及びベンチャーキャピタル事業であります。
(注2020/02/14 15:09
#6 デリバティブ取引関係、四半期連結財務諸表(連結)
(デリバティブ取引関係)
企業集団の事業の運営において重要なものであるため記載しております。
2020/02/14 15:09
#7 事業等のリスク
1【事業等のリスク】
当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。
2020/02/14 15:09
#8 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産等に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日)
減価償却費及び賃貸用不動産等減価償却費9,561百万円10,792百万円
のれんの償却額24百万円24百万円
2020/02/14 15:09
#9 四半期連結損益計算書関係(連結)
(四半期連結損益計算書関係)
該当事項はありません。
2020/02/14 15:09
#10 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容
(差異調整に関する事項)
2020/02/14 15:09
#11 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/02/14 15:09
#12 契約者配当準備金の増減異動及び契約者配当金の支払額に関する注記、保険業(連結)
※3 生命保険子会社に係る契約者配当準備金の異動状況は次のとおりであります。
前連結会計年度(2019年3月31日)当第3四半期連結会計期間(2019年12月31日)
期首残高5,484百万円4,544百万円
契約者配当金支払額3,086百万円309百万円
利息による増加等0百万円0百万円
契約者配当準備金繰入額2,146百万円234百万円
期末残高4,544百万円4,468百万円
2020/02/14 15:09
#13 提出会社の保証会社等の情報(連結)
第二部【提出会社の保証会社等の情報】
該当事項はありません。
2020/02/14 15:09
#14 有価証券関係、四半期連結財務諸表(連結)
(有価証券関係)
※1.企業集団の事業の運営において重要なものであるため記載しております。
2020/02/14 15:09
#15 株式の総数(連結)
①【株式の総数】
種類発行可能株式総数(株)
普通株式1,600,000,000
1,600,000,000
2020/02/14 15:09
#16 消費貸借契約及び(又は)消費寄託契約により貸し付けている有価証券に関する注記(連結)
※1 消費貸借契約により貸し付けている有価証券の四半期連結貸借対照表価額(連結貸借対照表価額)は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2019年3月31日)当第3四半期連結会計期間(2019年12月31日)
259,569百万円255,450百万円
2020/02/14 15:09
#17 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
種類第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2019年12月31日)提出日現在発行数(株)(2020年2月14日)上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式435,087,405435,087,405東京証券取引所(市場第一部)単元株式数100株
435,087,405435,087,405--
(注)普通株式は完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。
2020/02/14 15:09
#18 発行済株式、議決権の状況(連結)
①【発行済株式】
2019年9月30日現在
区分株式数(株)議決権の数(個)内容
無議決権株式---
議決権制限株式(自己株式等)---
議決権制限株式(その他)---
完全議決権株式(自己株式等)普通株式37,400--
完全議決権株式(その他)普通株式435,025,4004,350,254権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式
単元未満株式普通株式24,605-1単元(100株)未満の株式
発行済株式総数普通株式435,087,405--
総株主の議決権-4,350,254-
(注)「単元未満株式」の欄には、当社所有の株式が25株含まれております。
2020/02/14 15:09
#19 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
【発行済株式総数、資本金等の推移】2020/02/14 15:09
#20 経営上の重要な契約等
3【経営上の重要な契約等】
当第3四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
2020/02/14 15:09
#21 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
文中の将来に関する事項は、当第3四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。
2020/02/14 15:09
#22 自己株式等(連結)
【自己株式等】2020/02/14 15:09
#23 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。2020/02/14 15:09
#24 議決権の状況(連結)
【議決権の状況】
当第3四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容の確認を行っていないため、直前の基準日(2019年9月30日)に基づく株主名簿による記載をしております。2020/02/14 15:09
#25 貸出金のうちリスク管理債権に関する注記、四半期、銀行業(連結)
※2 貸出金のうち、リスク管理債権は次のとおりであります。
前連結会計年度(2019年3月31日)当第3四半期連結会計期間(2019年12月31日)
破綻先債権額180百万円198百万円
延滞債権額1,220百万円1,110百万円
貸出条件緩和債権額800百万円968百万円
合計額2,201百万円2,277百万円
なお、上記債権額は、貸倒引当金控除前の金額であります。
2020/02/14 15:09
#26 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
第2四半期連結会計期間より、クレジットカード決済事業会社であるSmartLink Network Europe B.V.が、新規設立により、新たに連結の範囲に含まれております。同社の業績については、四半期連結損益計算書上、「銀行事
2020/02/14 15:09
#27 配当に関する注記(連結)
2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
2020/02/14 15:09
#28 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
当社の100%連結子会社であるソニー生命保険株式会社(以下「ソニー生命」といいます。)は、ソニーライフ・エイゴン生命保険株式会社(以下「ソニーライフ・エイゴン生命」といいます。)及びSA Reinsurance Ltd.(以下「SA Re」といい、2社あわせて「両合弁会社」といいます。)の発行済株式の50%をそれぞれ取得し、両合弁会社を当社及びソニー生命の完全子会社としました。
2020/02/14 15:09
#29 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
企業集団の事業の運営において重要なものであるため記載しております。
2020/02/14 15:09
#30 金銭の信託関係、四半期連結財務諸表(連結)
(金銭の信託関係)
企業集団の事業の運営において重要なものであるため記載しております。
2020/02/14 15:09
#31 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2020/02/14 15:09

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