純資産
連結
- 2016年3月31日
- 6043億7700万
- 2016年9月30日 -0.95%
- 5986億6500万
- 2017年3月31日 +0.41%
- 6011億3900万
- 2017年9月30日 -0.54%
- 5979億
個別
- 2016年3月31日
- 2394億4600万
- 2016年9月30日 -3.04%
- 2321億7800万
- 2017年3月31日 +3.32%
- 2398億9300万
- 2017年9月30日 +1.11%
- 2425億5700万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※12 生命保険子会社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行っております。なお、評価差額については、評価損部分については税金相当額に評価性引当額を認識したことからその全額を、評価益部分については税金相当額を再評価に係る繰延税金負債として負債の部に計上し、これを控除した金額を、土地再評価差額金として純資産の部に計上しております。2017/11/20 15:01
・再評価を行った年月日 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部合計は、前年度末比4.7%増の11兆3,813億円となりました。主な勘定残高は、保険契約準備金が前年度末比4.0%増の8兆4,381億円、預金が前年度末比2.4%増の2兆1,211億円であります。2017/11/20 15:01
純資産の部合計は、前年度末比0.5%減の5,979億円となりました。純資産の部のうち、その他有価証券評価差額金は、前年度末比27億円増の1,375億円となりました。
セグメントの業績は、連結相殺消去前の数値で、主な内容は次のとおりです。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2017/11/20 15:01
時価のあるもの・・・・・・中間決算日の市場価格等に基づく時価法(時価差額は全部純資産直入法により
処理し、売却原価は移動平均法により算定) - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 有価証券(買入金銭債権のうち有価証券に準じるもの及び金銭の信託において信託財産として運用している有価証券を含む)の評価は、売買目的有価証券については時価法(売却原価の算定は移動平均法)、満期保有目的の債券及び「保険業における「責任準備金対応債券」に関する当面の会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別監査委員会報告第21号 平成12年11月16日。以下「業種別監査委員会報告第21号」という)に基づく責任準備金対応債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券のうち時価のあるものについては中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価の算定は移動平均法)、時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法によっております。2017/11/20 15:01
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
責任準備金対応債券のリスクの管理方針の概要は、次のとおりであります。 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/11/20 15:01
2.1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 601,139 597,900 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,509 1,603 (うち非支配株主持分)(百万円) 1,460 1,541