- 8729
- 2026/10/16
- 時価
- 1兆223億円
- PER 予
- 44.04倍
- 2010年以降
- 8.86-26.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.76-2.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.3%
- ROE 予
- 2.63%
- ROA 予
- 0.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3 減価償却費には長期前払費用等の償却額が含まれております。2020/11/20 15:07
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用等の増加額が含まれております。
当中間連結会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護事業及びベンチャーキャピタル事業であります。
2 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
3 減価償却費には長期前払費用等の償却額が含まれております。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用等の増加額が含まれております。2020/11/20 15:07 - #3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2020/11/20 15:07
有形固定資産
主として、介護施設(建物)であります。 - #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/11/20 15:07
(ⅰ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。2020/11/20 15:07 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。2020/11/20 15:07 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※9 有形固定資産の減価償却累計額2020/11/20 15:07
- #8 資産除去債務関係、中間連結財務諸表(連結)
- 当該資産除去債務の総額の増減は、次のとおりであります。2020/11/20 15:07
(注)前連結会計年度のその他増減額(△は減少)は、一部の連結子会社が賃借していた建物を購入したことに伴う当該賃貸借契約の解消による減少であります。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 期首残高 2,176 百万円 2,273 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 155 百万円 6 百万円 時の経過による調整額 16 百万円 8 百万円 - #9 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式・・・移動平均法による原価法2020/11/20 15:07
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(ⅰ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
その他 2~20年
(ⅱ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては利用可能期間(概ね5年)に基づく定額法により償却しております。
(ⅲ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/11/20 15:07