- 8729
- 2026/09/09
- 時価
- 1兆764億円
- PER 予
- 46.38倍
- 2010年以降
- 8.87-26.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.76-2.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.03%
- ROE 予
- 2.63%
- ROA 予
- 0.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2022年3月31日
- 604億300万
- 2023年3月31日 +8.29%
- 654億800万
個別
- 2022年3月31日
- 3900万
- 2023年3月31日 -43.59%
- 2200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(ⅰ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
その他 2~20年
(ⅱ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては利用可能期間(概ね5年)に基づく定額法により償却しております。
(ⅲ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/06/27 15:00 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2023/06/27 15:00
前事業年度において、「ソフトウエア」に含めておりました「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「ソフトウエア」に表示していた43百万円は、「ソフトウエア」39百万円、「ソフトウエア仮勘定」4百万円として組み替えております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ⅱ)無形固定資産(リース資産を除く)2023/06/27 15:00
定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては利用可能期間(概ね5年)に基づく定額法により償却しております。
(ⅲ)リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2023/06/27 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。
3 引当金の計上基準