建物(純額)
個別
- 2013年8月31日
- 2266万
- 2014年8月31日 +16.13%
- 2631万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3 上記のほか、賃貸借契約による主な賃借設備は、次のとおりであります。2014/11/26 11:59
事業所名 設備の内容 賃貸借期間(年) 年間賃借料(千円) 本社 建物 6 18,604 成田支社 建物 3 8,376 船橋支社 建物 5 2,666 千葉支社 建物 1 2,804 市原支社 建物 3 2,222 柏支社 建物 2 2,742 松戸支社 建物 1 2,971 越谷支社 建物 2 4,200 事業所名 設備の内容 賃貸借期間(年) 年間賃借料(千円) 編集センター 建物 1 4,623 千葉配送センター 建物 1 9,472 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2014/11/26 11:59
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成24年9月1日 至 平成25年8月31日)2014/11/26 11:59
当社は減損損失を認識するに当たり、本社及び各支社の事業部門をキャッシュ・フローを生み出す最小単位とし、将来の使用が見込まれない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。用途・場所 種類 減損損失(千円) 越谷支社(埼玉県越谷市) 建物、機械及び装置、工具器具及び備品並びに建設仮勘定 3,509 合 計 3,509
越谷支社については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物2,792千円、機械及び装置49千円、工具器具及び備品222千円並びに建設仮勘定445千円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスのため使用価値はゼロと算定しております。