有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3 上記のほか、賃貸借契約による主な賃借設備は、次のとおりであります。2015/11/30 14:12
事業所名 設備の内容 賃貸借期間(年) 年間賃借料(千円) 本社 建物 2 9,727 八千代支社 建物 5 10,129 津田沼支社 建物 3 4,028 成田支社 建物 2 8,376
(2) 国内子会社事業所名 設備の内容 賃貸借期間(年) 年間賃借料(千円) 船橋支社 建物 4 2,666 千葉支社 建物 1 2,804 市原支社 建物 2 2,222 柏支社 建物 1 2,880 松戸支社 建物 3 2,971 市川支社 建物 3 3,545 越谷支社 建物 1 4,200 編集センター 建物 2 4,623 千葉配送センター 建物 1 9,472
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2015/11/30 14:12
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額の主な内訳2015/11/30 14:12
2 当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 船橋本社設備造作 9,841 千円 津田沼支社設備造作 3,345 千円 八千代支社設備造作 1,465 千円 梱包システム 855 千円 ソフトウエア仮勘定 配布エリア地図システム 21,673 千円 リースソフトウエア 販売管理システム 27,840 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日)2015/11/30 14:12
当社グループは減損損失を認識するに当たり、本社及び各支社の事業部門をキャッシュ・フローを生み出す最小単位とし、将来の使用が見込まれない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。場所 種類 減損損失(千円) ちいきカルチャー四街道教室(千葉県四街道市) 建物・工具、器具及び備品 4,765 さいたま支社(さいたま市大宮区) 工具、器具及び備品 369
ちいきカルチャー四街道教室については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物4,372千円、工具、器具及び備品392千円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスのため使用価値はゼロと算定しております。