有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/04/14 13:44
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年8月31日) 当事業年度(2020年8月31日) 繰延税金資産 賞与引当金繰入額否認 11,393千円 50千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/04/14 13:44
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.当社における評価性引当額に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、繰延税金資の回収可能性の見直しによるものであります。前連結会計年度(2019年8月31日) 当連結会計年度(2020年8月31日) 繰延税金資産 賞与引当金繰入額否認 11,794千円 50千円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、営業自粛等の理由により取引先からの広告出稿が減少しており、当社の企業運営は甚大な影響を受けております。2021/04/14 13:44
新型コロナウイルス感染症の収束時期等を予測することは困難なことから、当社が現在入手している情報等を踏まえ、新型コロナウイルス感染症による影響は2021年8月以降も一定期間にわたり継続すると仮定し、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、営業自粛等の理由により取引先からの広告出稿が減少しており、当社グループの企画運営は甚大な影響を受けております。2021/04/14 13:44
新型コロナウイルス感染症の収束時期等を予測することは困難なことから、当社グループが現在入手している情報等を踏まえ、新型コロナウイルス感染症による影響は2021年8月以降も一定期間にわたり継続すると仮定し、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。