- 2164
- 2026/09/04
- 時価
- 32億円
- PER
- 79.19倍
- 2010年以降
- 赤字-634倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.61倍
- 2010年以降
- 0.36-27.12倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 6.39%
- ROA
- 1.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/04/14 13:44
(注)1.当社における評価性引当額に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、繰延税金資の回収可能性の見直しによるものであります。前連結会計年度(2019年8月31日) 当連結会計年度(2020年8月31日) 税務上の繰越欠損金(注)2 181,559千円 255,188千円 退職給付に係る負債 53,330千円 55,032千円 減損損失否認 7,406千円 5,214千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2021/04/14 13:44 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2021/04/14 13:44
当社及び連結子会社は、従業員の退職給付に充てるため、非積立型の退職一時金制度を採用しており、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しております。なお、当社及び連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2021/04/14 13:44
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲