営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年10月31日
- 1億4798万
- 2014年10月31日 +41.14%
- 2億887万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社の技術者派遣事業においては、技術者数、稼働率が前年同期を上回ったことに加え、学卒技術者を当初の予定より前倒しで配属できたことにより、稼働人員は前年同期を上回りました。また、高いスキルを有する技術者の高付加価値な業務への配属が進捗したことに加え、平成26年4月入社の学卒技術者の質が向上したことにより、技術者単価は前年同期を上回りました。労働工数についても、残業時間の増加等の影響により前年同期を上回りました。請負事業においては、技術者を派遣事業へ戦略的にシフトしたことに伴い、受注高が減少いたしました。2014/12/10 12:59
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は3,203,889千円(前年同期比11.2%増)、営業利益は208,870千円(前年同期比41.1%増)、経常利益は214,314千円(前年同期比40.9%増)、四半期純利益は130,334千円(前年同期比35.9%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況