- 2163
- 2026/10/09
- 時価
- 197億円
- PER 予
- 15.78倍
- 2010年以降
- 赤字-26.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.57倍
- 2010年以降
- 0.6-6.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.63%
- ROE 予
- 22.61%
- ROA 予
- 14.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2016/04/21 14:58
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,163,458 2,373,501 3,585,518 4,761,224 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 156,462 294,633 374,763 427,280 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2016/04/21 14:58
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2016/04/21 14:58
(注)当社は単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高 株式会社本田技術研究所 579,432 - #4 業績等の概要
- このような状況の中、当社の技術者派遣事業においては、キャリア採用者数の増加、定着率の向上により技術者数が前年同期を上回ったことに加え、稼働率が高水準で推移し、新卒技術者を当初の予定より前倒しで配属できたことにより、稼働人員は前年同期を上回りました。また、高いスキルを有する技術者の高付加価値な業務への配属が進捗したことに加え、平成27年4月入社の新卒技術者の質が向上し初配属単価が上昇したことにより、技術者単価が前年同期を上回りました。労働工数についても前年同期を上回りました。請負・受託事業においては、技術者を派遣事業へ戦略的にシフトしたことに伴い、受注高が減少いたしました。2016/04/21 14:58
これらの結果、当事業年度の売上高は4,761,224千円(前年同期比11.0%増)、営業利益は431,957千円(前年同期比28.3%増)、経常利益は432,557千円(前年同期比26.6%増)、当期純利益は276,492千円(前年同期比31.3%増)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)経営成績の分析2016/04/21 14:58
① 売上高
主要事業である技術者派遣事業は前年同期比12.1%増となり、請負・受託事業については前年同期比75.4%減となりました。これらの結果、当事業年度の売上高は前年同期比11.0%増の4,761,224千円となりました。