有価証券報告書-第61期(2022/02/01-2023/01/31)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は「(重要な会計方針)5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.当事業年度及び翌事業年度以降の収益の金額を理解するための情報
顧客との契約から生じた債権の残高
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
| 当事業年度 (自 2022年2月1日 至 2023年1月31日) | ||
| 技術者派遣 | 8,413,395千円 | |
| 請負・受託 | 794,627 | |
| その他 | 34,337 | |
| 顧客との契約から生じる収益 | 9,242,360 | |
| その他の収益 | - | |
| 外部顧客への売上高 | 9,242,360 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は「(重要な会計方針)5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.当事業年度及び翌事業年度以降の収益の金額を理解するための情報
顧客との契約から生じた債権の残高
| 当事業年度 | |
| 顧客との契約から生じた債権 | |
| 売掛金(期首残高) | 1,011,154千円 |
| 売掛金(期末残高) | 1,129,522 |