ユビキタスAI(3858)ののれん償却額 - ソフトウェアサービスの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2017年3月31日
- 1億383万
- 2018年3月31日 ±0%
- 1億383万
- 2019年3月31日 ±0%
- 1億383万
- 2020年3月31日 +0%
- 1億383万
- 2021年3月31日 ±0%
- 1億383万
- 2024年3月31日 -77.51%
- 2335万
- 2025年3月31日 +80.8%
- 4222万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2026/06/29 16:31
当連結会計年度より、「ソフトウェアプロダクト事業」、「ソフトウェアディストリビューション事業」及び「ソフトウェアサービス事業」を「ソフトウェア事業」として統合し、「データアナリティクス事業」を「アナリシスソフトウェア事業」に名称を変更した上で、2つのセグメントに変更しております。これは、2025年6月に公表した「中期経営計画」(2026年-2028年)を踏まえて、事業セグメントについて改めて検討した結果、当社グループの事業戦略は、顧客のソフトウェアニーズに対して全方位的な支援を行うビジネスモデルに変革しており、当該事業戦略の実行のための組織体制の統合及び経営管理体制の見直しの実態を踏まえ、「ソフトウェア事業」及び「アナリシスソフトウェア事業」の2つの報告セグメントが適切であると判断したことによるものであります。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/29 16:31
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)報告セグメント 合計 ソフトウェア事業 アナリシスソフトウェア事業 ソフトウェアディストリビューション領域 1,318,589 - 1,318,589 ソフトウェアサービス領域 1,005,769 - 1,005,769 データアナリティクス領域 - 914,973 914,973
- #3 従業員の状況(連結)
- 2.全社(共通)として記載されている従業員数は、営業部、管理部門等に所属しているものであります。2026/06/29 16:31
3.当連結会計年度より、「ソフトウェアプロダクト事業」、「ソフトウェアディストリビューション事業」及び「ソフトウェアサービス事業」を「ソフトウェア事業」として統合し、「データアナリティクス事業」を「アナリシスソフトウェア事業」に名称を変更した上で、2つのセグメントに変更しております。
② 提出会社の状況 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/29 16:31
営業活動の結果、減少した資金は137,845千円(前連結会計年度は137,876千円の増加)となりました。これは主に、減損損失219,628千円、のれん償却額94,011千円により資金が増加した一方で、税金等調整前当期純損失433,316千円により資金が減少したことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)