ユビキタスAI(3858)の売上高 - ソフトウェアディストリビューションの推移 - 全期間
連結
- 2017年6月30日
- 2億8979万
- 2017年9月30日 +111.86%
- 6億1396万
- 2017年12月31日 +32.12%
- 8億1117万
- 2018年3月31日 +52.72%
- 12億3885万
- 2018年6月30日 -78.7%
- 2億6387万
- 2018年9月30日 +147.07%
- 6億5197万
- 2018年12月31日 +44.27%
- 9億4060万
- 2019年3月31日 +40.52%
- 13億2175万
- 2019年6月30日 -79.57%
- 2億7001万
- 2019年9月30日 +128.7%
- 6億1753万
- 2019年12月31日 +38.5%
- 8億5526万
- 2020年3月31日 +53.89%
- 13億1620万
- 2020年6月30日 -87.47%
- 1億6488万
- 2020年9月30日 +167.2%
- 4億4057万
- 2020年12月31日 +43.84%
- 6億3370万
- 2021年3月31日 +53.03%
- 9億6974万
- 2021年6月30日 -80.07%
- 1億9325万
- 2021年9月30日 +121.46%
- 4億2797万
- 2021年12月31日 +41.4%
- 6億514万
- 2022年3月31日 +61.52%
- 9億7743万
- 2022年6月30日 -82.73%
- 1億6875万
- 2022年9月30日 +150.05%
- 4億2198万
- 2022年12月31日 +52.33%
- 6億4280万
- 2023年3月31日 +56.79%
- 10億784万
- 2023年6月30日 -74.72%
- 2億5478万
- 2023年9月30日 +102.01%
- 5億1468万
- 2023年12月31日 +45.08%
- 7億4671万
- 2024年3月31日 +66.87%
- 12億4599万
- 2024年9月30日 -49.5%
- 6億2924万
- 2025年3月31日 +109.59%
- 13億1883万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/30 16:05
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 1,748,503 4,138,789 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前中間純損失(△)(千円) △60,516 120,537 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「データアナリティクス事業」は、株式会社ライトストーンにおける、統計・数値データ解析ソフトウェアの販売等に関するセグメントであります。2025/06/30 16:05
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 事業等のリスク
- ⑥ ソフトウェアの不具合による顧客の損失について2025/06/30 16:05
当社グループのソフトウェアの不具合による顧客の損失については、契約上、当社グループの損害賠償額の上限を当社グループが収受した契約対価に限定するように努めておりますが、このような事態が発生した場合、直接的に売上高の取消による損失が発生するのみならず、信用失墜により当社グループの業績及び今後の事業展開に影響を及ぼす可能性があります。
⑦ DTLAからの高度機密情報の提供について - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2025/06/30 16:05
当社グループの売上高は、顧客との契約から生じる収益であり、当社グループの報告セグメントを収益の認識時期に分解した場合の内訳は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の算定においては、サービス毎の売上高、利益の集計を行っておりますが、報告セグメントの資産の算定においては、複数サービスを展開する拠点を全社資産に分類しております。2025/06/30 16:05 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/30 16:05
したがって、当社グループは、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「ソフトウェアプロダクト事業」、「ソフトウェアディストリビューション事業」、「ソフトウェアサービス事業」及び「データアナリティクス事業」の4つを報告セグメントとしております。
「ソフトウェアプロダクト事業」は、組込みネットワークソフトウェア及びセキュリティ関連ソフトウェア製品並びにリアルタイムOS関連製品、データベース製品、高速起動製品等の主に自社開発によるデバイス組込み用ソフトウェアの開発及び販売等に関するセグメントであります。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 2025/06/30 16:05
- #8 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/30 16:05
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2025年3月31日現在 ソフトウェアプロダクト事業 25 (2) ソフトウェアディストリビューション事業 25 (9) ソフトウェアサービス事業 77 (2)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、営業部、管理部門等に所属しているものであります。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- この中期経営計画においては、オーガニック領域(既存事業による売上成長)、インオーガニック領域(連続的M&Aによる売上成長)による成長を目指し、オーガニック領域においては、毎年5%成長を見込むとともに、安定的な成長キャッシュフロー創出を目指します。インオーガニック領域においては、年度ごとの目標設定は行わず、M&Aによる売上成長を見込んでおります。2025/06/30 16:05
これらの結果、2028年3月期に、オーガニック+インオーガニックで売上高50億円以上、CAGR10%程度の成長を目指しております。
オーガニック領域は、Operational Excellence(生産性向上)、Sales Enablement(営業力強化)、Group Synergy(アップセル/クロスセル)、Steady Growth(安定成長)による重点施策を推進することで、High Profitability(高収益化)の実現を目指し、未来への投資資金の創出を図ってまいります。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)売上高は、セグメント間取引を消去しております。2025/06/30 16:05
② キャッシュ・フローの状況 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/06/30 16:05
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 7,690千円 765千円 仕入高・外注費 31,538千円 13,508千円 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/30 16:05
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。