ユビキタスAI(3858)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 調整額の推移 - 全期間
連結
- 2017年3月31日
- -1億470万
- 2018年3月31日
- -2293万
有報情報
- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額2026/06/29 16:31
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 当期発生額 △39,035千円 48,696千円 組替調整額 - - 法人税等及び税効果調整前 △39,035 48,696 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント資産の調整額は、投資と資本の相殺消去、セグメント間の債権債務相殺消去等に係るものであります。2026/06/29 16:31
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント資産の調整額は、投資と資本の相殺消去、セグメント間の債権債務相殺消去等に係るものであります。2026/06/29 16:31
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (親会社株主に帰属する当期純利益)2026/06/29 16:31
将来の課税所得の見積り及び繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、繰延税金資産を取り崩し、法人税等調整額(損)64,234千円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は518,702千円(前連結会計年度は91,084千円の利益)となりました。
② キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、資産の除去時点において必要とされる除去費用が固定資産取得時における見積額を大幅に超過する見込みであることが明らかになったことから、見積りの変更による増加額を0.99%で割り引き、変更前の資産除去債務残高に2百万円加算しております。資産除去債務の残高の推移は次の通りであります。2026/06/29 16:31
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 見積りの変更による増加額 - 2,957 時の経過による調整額 172 188 資産除去債務の履行による減少額 △9,812 △211