ユビキタスAI(3858)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソフトウェアディストリビューションの推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- -483万
- 2019年3月31日
- 1727万
- 2020年3月31日 -78.38%
- 373万
- 2021年3月31日
- -2億1458万
- 2022年3月31日
- -1億4187万
- 2023年3月31日
- -9304万
- 2024年3月31日
- -1482万
- 2025年3月31日 -208.44%
- -4573万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/30 16:05
したがって、当社グループは、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「ソフトウェアプロダクト事業」、「ソフトウェアディストリビューション事業」、「ソフトウェアサービス事業」及び「データアナリティクス事業」の4つを報告セグメントとしております。
「ソフトウェアプロダクト事業」は、組込みネットワークソフトウェア及びセキュリティ関連ソフトウェア製品並びにリアルタイムOS関連製品、データベース製品、高速起動製品等の主に自社開発によるデバイス組込み用ソフトウェアの開発及び販売等に関するセグメントであります。 - #2 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/30 16:05
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2025年3月31日現在 ソフトウェアプロダクト事業 25 (2) ソフトウェアディストリビューション事業 25 (9) ソフトウェアサービス事業 77 (2)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、営業部、管理部門等に所属しているものであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次の通りです。2025/06/30 16:05
当社グループの報告セグメントは、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「ソフトウェアプロダクト事業」、「ソフトウェアディストリビューション事業」、「ソフトウェアサービス事業」及び「データアナリティクス事業」の4つを報告セグメントとしております。
・「ソフトウェアプロダクト事業」は、組込みネットワークソフトウェア及びセキュリティ関連ソフトウェア製品並びにリアルタイムOS関連製品、データベース製品、高速起動製品等の主に自社開発によるデバイス組込み用ソフトウェアの開発及び販売等に関するセグメントであります。