3858 ユビキタスAI

3858
2026/08/21
時価
31億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-328.25倍
(2010-2026年)
PBR
1.52倍
2010年以降
1.34-20.98倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

ユビキタスAI(3858)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソフトウェアディストリビューションの推移 - 全期間

【期間】

連結

2017年6月30日
-2017万
2017年9月30日
-405万
2017年12月31日 -999.99%
-6587万
2018年3月31日
-483万
2018年6月30日 -363.48%
-2241万
2018年9月30日
3467万
2018年12月31日 -48.49%
1786万
2019年3月31日 -3.29%
1727万
2019年6月30日
-3615万
2019年9月30日
-2557万
2019年12月31日 -174.53%
-7022万
2020年3月31日
373万
2020年6月30日
-8578万
2020年9月30日 -49.54%
-1億2827万
2020年12月31日 -61.09%
-2億664万
2021年3月31日 -3.84%
-2億1458万
2021年6月30日
-8214万
2021年9月30日 -55.48%
-1億2772万
2021年12月31日 -44.02%
-1億8395万
2022年3月31日
-1億4187万
2022年6月30日
-7318万
2022年9月30日 -25.02%
-9149万
2022年12月31日 -31.43%
-1億2025万
2023年3月31日
-9304万
2023年6月30日
-3828万
2023年9月30日 -4.88%
-4015万
2023年12月31日 -96.51%
-7889万
2024年3月31日
-1482万
2024年9月30日 -45.39%
-2155万
2025年3月31日 -112.15%
-4573万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(報告セグメントの変更等に関する事項)
当連結会計年度より、「ソフトウェアプロダクト事業」、「ソフトウェアディストリビューション事業」及び「ソフトウェアサービス事業」を「ソフトウェア事業」として統合し、「データアナリティクス事業」を「アナリシスソフトウェア事業」に名称を変更した上で、2つのセグメントに変更しております。これは、2025年6月に公表した「中期経営計画」(2026年-2028年)を踏まえて、事業セグメントについて改めて検討した結果、当社グループの事業戦略は、顧客のソフトウェアニーズに対して全方位的な支援を行うビジネスモデルに変革しており、当該事業戦略の実行のための組織体制の統合及び経営管理体制の見直しの実態を踏まえ、「ソフトウェア事業」及び「アナリシスソフトウェア事業」の2つの報告セグメントが適切であると判断したことによるものであります。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2026/06/29 16:31
#2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
報告セグメント合計
ソフトウェア事業アナリシスソフトウェア事業
ソフトウェアプロダクト領域899,457-899,457
ソフトウェアディストリビューション領域1,318,589-1,318,589
ソフトウェアサービス領域1,005,769-1,005,769
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/29 16:31
#3 従業員の状況(連結)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、営業部、管理部門等に所属しているものであります。
3.当連結会計年度より、「ソフトウェアプロダクト事業」、「ソフトウェアディストリビューション事業」及び「ソフトウェアサービス事業」を「ソフトウェア事業」として統合し、「データアナリティクス事業」を「アナリシスソフトウェア事業」に名称を変更した上で、2つのセグメントに変更しております。
② 提出会社の状況
2026/06/29 16:31
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の業績は、売上高3,924,475千円(前連結会計年度比5.2%減)、営業損失201,117千円(前連結会計年度は96,498千円の利益)、経常損失213,688千円(前連結会計年度は92,889千円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失518,702千円(前連結会計年度は91,084千円の利益)となりました。
当社グループの報告セグメントは、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「ソフトウェアプロダクト事業」、「ソフトウェアディストリビューション事業」、「ソフトウェアサービス事業」及び「データアナリティクス事業」の4つを報告セグメントとしておりましたが、当連結会計年度より、「ソフトウェアプロダクト事業」、「ソフトウェアディストリビューション事業」及び「ソフトウェアサービス事業」を「ソフトウェア事業」として統合し、「データアナリティクス事業」を「アナリシスソフトウェア事業」に名称を変更した上で、2つのセグメントに変更しております。
これは、2025年6月に公表した「中期経営計画」(2026年-2028年)を踏まえて、事業セグメントについて改めて検討した結果、当社グループの事業戦略は、顧客のソフトウェアニーズに対して全方位的な支援を行うビジネスモデルに変革しており、当該事業戦略の実行のための組織体制の統合及び経営管理体制の見直しの実態を踏まえ、「ソフトウェア事業」及び「アナリシスソフトウェア事業」の2つの報告セグメントが適切であると判断したことによるものであります。
2026/06/29 16:31

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。