3858 ユビキタスAI

3858
2026/06/29
時価
30億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-328.25倍
(2010-2026年)
PBR
1.6倍
2010年以降
1.34-20.98倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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ユビキタスAI(3858)の外部顧客への売上高 - ソフトウェアディストリビューションの推移 - 全期間

【期間】

連結

2017年6月30日
2億8979万
2017年9月30日 +111.86%
6億1396万
2017年12月31日 +32.12%
8億1117万
2018年3月31日 +52.09%
12億3376万
2018年6月30日 -79.05%
2億5849万
2018年9月30日 +151.71%
6億5066万
2018年12月31日 +44.36%
9億3929万
2019年3月31日 +40.44%
13億1913万
2019年6月30日 -79.53%
2億7001万
2019年9月30日 +128.7%
6億1753万
2019年12月31日 +38.29%
8億5398万
2020年3月31日 +51.06%
12億9004万
2020年6月30日 -87.24%
1億6458万
2020年9月30日 +166.79%
4億3910万
2020年12月31日 +43.98%
6億3223万
2021年3月31日 +53.15%
9億6827万
2021年6月30日 -80.04%
1億9325万
2021年9月30日 +121.46%
4億2797万
2021年12月31日 +41.4%
6億514万
2022年3月31日 +61.52%
9億7743万
2022年6月30日 -82.73%
1億6875万
2022年9月30日 +150.05%
4億2198万
2022年12月31日 +52.09%
6億4180万
2023年3月31日 +56.88%
10億684万
2023年6月30日 -74.69%
2億5478万
2023年9月30日 +102.01%
5億1468万
2023年12月31日 +44.44%
7億4340万
2024年3月31日 +67.14%
12億4250万
2024年9月30日 -49.38%
6億2899万
2025年3月31日 +109.64%
13億1858万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2026/06/29 16:31
#2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
報告セグメント合計
ソフトウェア事業アナリシスソフトウェア事業
データアナリティクス領域-914,973914,973
外部顧客への売上高3,223,816914,9734,138,789
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/29 16:31
#3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
(報告セグメントの変更等に関する事項)
当連結会計年度より、「ソフトウェアプロダクト事業」、「ソフトウェアディストリビューション事業」及び「ソフトウェアサービス事業」を「ソフトウェア事業」として統合し、「データアナリティクス事業」を「アナリシスソフトウェア事業」に名称を変更した上で、2つのセグメントに変更しております。これは、2025年6月に公表した「中期経営計画」(2026年-2028年)を踏まえて、事業セグメントについて改めて検討した結果、当社グループの事業戦略は、顧客のソフトウェアニーズに対して全方位的な支援を行うビジネスモデルに変革しており、当該事業戦略の実行のための組織体制の統合及び経営管理体制の見直しの実態を踏まえ、「ソフトウェア事業」及び「アナリシスソフトウェア事業」の2つの報告セグメントが適切であると判断したことによるものであります。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2026/06/29 16:31
#4 従業員の状況(連結)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、営業部、管理部門等に所属しているものであります。
3.当連結会計年度より、「ソフトウェアプロダクト事業」、「ソフトウェアディストリビューション事業」及び「ソフトウェアサービス事業」を「ソフトウェア事業」として統合し、「データアナリティクス事業」を「アナリシスソフトウェア事業」に名称を変更した上で、2つのセグメントに変更しております。
② 提出会社の状況
2026/06/29 16:31
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の業績は、売上高3,924,475千円(前連結会計年度比5.2%減)、営業損失201,117千円(前連結会計年度は96,498千円の利益)、経常損失213,688千円(前連結会計年度は92,889千円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失518,702千円(前連結会計年度は91,084千円の利益)となりました。
当社グループの報告セグメントは、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「ソフトウェアプロダクト事業」、「ソフトウェアディストリビューション事業」、「ソフトウェアサービス事業」及び「データアナリティクス事業」の4つを報告セグメントとしておりましたが、当連結会計年度より、「ソフトウェアプロダクト事業」、「ソフトウェアディストリビューション事業」及び「ソフトウェアサービス事業」を「ソフトウェア事業」として統合し、「データアナリティクス事業」を「アナリシスソフトウェア事業」に名称を変更した上で、2つのセグメントに変更しております。
これは、2025年6月に公表した「中期経営計画」(2026年-2028年)を踏まえて、事業セグメントについて改めて検討した結果、当社グループの事業戦略は、顧客のソフトウェアニーズに対して全方位的な支援を行うビジネスモデルに変革しており、当該事業戦略の実行のための組織体制の統合及び経営管理体制の見直しの実態を踏まえ、「ソフトウェア事業」及び「アナリシスソフトウェア事業」の2つの報告セグメントが適切であると判断したことによるものであります。
2026/06/29 16:31

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