3858 ユビキタスAI

3858
2026/04/06
時価
33億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-328.25倍
(2010-2025年)
PBR
1.62倍
2010年以降
1.34-20.98倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当事業年度
売上高(千円)126,481314,732463,491885,651
税引前四半期(当期)純損失金額(△)(千円)△136,098△196,246△294,596△222,219
2015/06/17 9:40
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計処理の原
2015/06/17 9:40
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
アルパイン株式会社90,963組込みソフトウェア事業
2015/06/17 9:40
#4 事業の内容
(2) 当社の事業内容
当社の売上高は、主に、電子機器メーカー及び半導体メーカー・部品メーカーに対する①ソフトウェア使用許諾、②サポート、③ソフトウェア受託開発、④サービス利用料に区分されます。それぞれの内容を以下に示します。
① ソフトウェア使用許諾
2015/06/17 9:40
#5 事業等のリスク
(7) ソフトウェアの不具合による顧客の損失について
当社ソフトウェアの不具合による顧客の損失については、契約上、当社の損害賠償額の上限を当社が収受した契約対価に限定するように努めておりますが、このような事態が発生した場合、直接的に売上高の取消による損失が発生するのみならず、信用失墜により当社の業績及び今後の事業展開に影響を及ぼす可能性があります。
(8) DTLAからの高度機密情報の提供について
2015/06/17 9:40
#6 収益及び費用の計上基準
益及び費用の計上基準
ソフトウェア受託開発売上高及び売上原価の計上基準
事業年度末日までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約については工事進行基準を、その他の契約については工事完成基準を適用しております。なお、工事進行基準を適用する契約の事業年度末日における進捗度の見積りは、原価比例法によっております。2015/06/17 9:40
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計処理の原
則及び手続に準拠した方法です。
報告セグメントの損失は、営業損失ベースの数値であります。2015/06/17 9:40
#8 対処すべき課題(連結)
業ポートフォリオに関する課題
国内エレクトロニクス業界は、回復基調にはあるものの収益性が低下し続けるものとみており、早期の大幅な回復が難しいと想定されることから、今後、継続的な成長が見込まれるスマートエネルギー関連及び自動車関連業界における情報通信技術や、大きな市場が形成されることが予測されるIoT関連の分野において、これまでの減少分を超える売上高向上を実現して、安定した事業ポートフォリオの形成を加速することが課題です。
そのためには、注力分野での有力なパートナーとの提携を含め、ネットワーク分野、及び高速起動分野の事業を更に拡大させると共に収益率を向上させ、データベース分野における収益を着実に確保し、安定的な高成長が継続して期待できる自動車関連の分野における収益拡大と、スマートエネルギーシステムを構成するHEMS、ホームコントロール関連などに向け、当社の情報通信技術を活用した新製品の早期提供を図るとともに、顧客への提案力を高め、案件当たりの単価、収益性を向上するソリューション提案力の強化を行ってまいります。
2015/06/17 9:40
#9 業績等の概要
(1) 業績
当事業年度における売上高合計は885,651千円となり、平成26年5月14日発表の通期業績予想に対し110.7%の達成率となりました。形態別の内訳では、ソフトウェア使用許諾売上高526,830千円、サポート売上高48,320千円、ソフトウェア受託開発売上高291,730千円、製品売上高12,661千円及びその他の売上高6,109千円となりました。
分野別の売上内訳及び事業状況は、以下のとおりです。
2015/06/17 9:40
#10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当事業年度の経営成績の分析
売上高
当事業年度の売上高の形態別内訳は、ソフトウェア使用許諾売上高526,830千円、サポート売上高48,320千円、ソフトウェア受託開発売上高291,730千円、製品売上高12,661千円及びその他の売上高6,109千円を計上し、売上高合計は885,651千円(前事業年度比15.9%増)となりました。分野別の詳細は、「第一部 企業情報 第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績」に記載のとおりです。
2015/06/17 9:40

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