- 3858
- 2026/09/08
- 時価
- 31億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-328.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 1.34-20.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/24 16:02
(注)1.評価性引当額が減少した主な理由は、当連結会計年度より連結納税制度を適用したためであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 資産除去債務 13,817 12,275 退職給付に係る負債 16,562 12,582 税務上の繰越欠損金(注)2 405,061 366,652
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社は退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/06/24 16:02 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、従業員の退職給付に充てるため、確定給付制度を採用しております。2019/06/24 16:02
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算には、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。また、複数事業主制度に係る総合設立型企業年金基金制度である日本ITソフトウェア企業年金基金に加入しており、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができないため、確定拠出制度と同様に会計処理しております。
2.簡便法を適用した確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (3)退職給付に係る会計処理の方法2019/06/24 16:02
当社は退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(4)重要な収益及び費用の計上基準