3858 ユビキタスAI

3858
2026/07/31
時価
29億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-328.25倍
(2010-2026年)
PBR
1.55倍
2010年以降
1.34-20.98倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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ユビキタスAI(3858)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - ソフトウェアサービスの推移 - 全期間

【期間】

連結

2016年6月30日
32万
2016年9月30日 +100%
64万
2016年12月31日 +83.85%
118万
2017年3月31日 +999.99%
2440万
2017年6月30日 -51.69%
1179万
2017年9月30日 +99.66%
2354万
2017年12月31日 +29.99%
3060万
2018年3月31日 +29.71%
3969万
2018年6月30日 -91.69%
330万
2018年9月30日 +10.45%
364万
2018年12月31日 +11.11%
405万
2019年3月31日 +10%
445万
2019年6月30日 -93.94%
27万
2019年9月30日 +100%
54万
2019年12月31日 +999.99%
1098万
2020年3月31日 -36.89%
693万
2020年6月30日 -83.12%
117万
2020年9月30日 +23.08%
144万
2020年12月31日 +590.28%
994万
2021年3月31日 +82.09%
1810万
2021年9月30日 -94.53%
99万
2021年12月31日 +676.97%
769万
2022年3月31日 +48.1%
1139万
2023年3月31日 -14.9%
969万
2023年6月30日 -69.06%
300万
2023年9月30日 +214%
942万
2023年12月31日 +50.42%
1417万
2024年3月31日 +26.46%
1792万
2024年9月30日 +12.72%
2020万
2025年3月31日 +86.72%
3771万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(報告セグメントの変更等に関する事項)
当連結会計年度より、「ソフトウェアプロダクト事業」、「ソフトウェアディストリビューション事業」及び「ソフトウェアサービス事業」を「ソフトウェア事業」として統合し、「データアナリティクス事業」を「アナリシスソフトウェア事業」に名称を変更した上で、2つのセグメントに変更しております。これは、2025年6月に公表した「中期経営計画」(2026年-2028年)を踏まえて、事業セグメントについて改めて検討した結果、当社グループの事業戦略は、顧客のソフトウェアニーズに対して全方位的な支援を行うビジネスモデルに変革しており、当該事業戦略の実行のための組織体制の統合及び経営管理体制の見直しの実態を踏まえ、「ソフトウェア事業」及び「アナリシスソフトウェア事業」の2つの報告セグメントが適切であると判断したことによるものであります。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2026/06/29 16:31
#2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
報告セグメント合計
ソフトウェア事業アナリシスソフトウェア事業
ソフトウェアディストリビューション領域1,318,589-1,318,589
ソフトウェアサービス領域1,005,769-1,005,769
データアナリティクス領域-914,973914,973
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/29 16:31
#3 従業員の状況(連結)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、営業部、管理部門等に所属しているものであります。
3.当連結会計年度より、「ソフトウェアプロダクト事業」、「ソフトウェアディストリビューション事業」及び「ソフトウェアサービス事業」を「ソフトウェア事業」として統合し、「データアナリティクス事業」を「アナリシスソフトウェア事業」に名称を変更した上で、2つのセグメントに変更しております。
② 提出会社の状況
2026/06/29 16:31
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の業績は、売上高3,924,475千円(前連結会計年度比5.2%減)、営業損失201,117千円(前連結会計年度は96,498千円の利益)、経常損失213,688千円(前連結会計年度は92,889千円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失518,702千円(前連結会計年度は91,084千円の利益)となりました。
当社グループの報告セグメントは、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「ソフトウェアプロダクト事業」、「ソフトウェアディストリビューション事業」、「ソフトウェアサービス事業」及び「データアナリティクス事業」の4つを報告セグメントとしておりましたが、当連結会計年度より、「ソフトウェアプロダクト事業」、「ソフトウェアディストリビューション事業」及び「ソフトウェアサービス事業」を「ソフトウェア事業」として統合し、「データアナリティクス事業」を「アナリシスソフトウェア事業」に名称を変更した上で、2つのセグメントに変更しております。
これは、2025年6月に公表した「中期経営計画」(2026年-2028年)を踏まえて、事業セグメントについて改めて検討した結果、当社グループの事業戦略は、顧客のソフトウェアニーズに対して全方位的な支援を行うビジネスモデルに変革しており、当該事業戦略の実行のための組織体制の統合及び経営管理体制の見直しの実態を踏まえ、「ソフトウェア事業」及び「アナリシスソフトウェア事業」の2つの報告セグメントが適切であると判断したことによるものであります。
2026/06/29 16:31

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