ラック(3857)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 158億6760万
- 2011年9月30日 -4.79%
- 151億773万
- 2012年9月30日 -2.46%
- 147億3630万
- 2013年9月30日 -0.48%
- 146億6599万
- 2014年9月30日 +3.36%
- 151億5840万
- 2015年9月30日 +12.98%
- 171億2657万
- 2016年9月30日 +0.6%
- 172億2853万
- 2017年9月30日 +4.01%
- 179億1973万
- 2018年9月30日 -0.91%
- 177億5739万
- 2019年9月30日 +5.98%
- 188億1929万
- 2020年9月30日 +3.64%
- 195億472万
- 2021年9月30日 +0.84%
- 196億6857万
- 2022年9月30日 +3.63%
- 203億8277万
- 2023年9月30日 +11.12%
- 226億4892万
- 2024年9月30日 +16.6%
- 264億817万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 15:50
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/13 15:50
(注)セキュリティコンサルティングサービス、セキュリティ診断サービス、セキュリティ運用監視サービス、開発サービス及びソリューションサービスについては、主に役務に対する支配が一定期間にわたり移転するため、一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を認識しております。報告セグメント 合計 セキュリティソリューションサービス事業 システムインテグレーションサービス事業 計 顧客との契約から生じる収益 8,999,186 11,383,587 20,382,773 20,382,773 外部顧客への売上高 8,999,186 11,383,587 20,382,773 20,382,773
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- キュリティソリューションサービス事業(SSS事業)2023/11/13 15:50
セキュリティコンサルティングサービスは、体制・対策強化に向けたコンサルティング案件の拡大や標的型メール訓練など教育サービスの伸長があったものの、緊急対応サービス案件が減少したことにより、売上高は1,621百万円(前年同期比1.0%減)となりました。
セキュリティ診断サービスは、年間で手掛ける大型案件の売上が期末の一括計上となっている影響があったものの、実践的な疑似攻撃を行い潜在的な脅威を調査するペネトレーションテストの案件が拡大したことなどにより、売上高は995百万円(同4.4%増)となりました。