ラック(3857)の売上高 - セキュリティソリューションサービス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 41億5114万
- 2014年12月31日 +23.76%
- 51億3757万
- 2015年12月31日 +13.35%
- 58億2361万
- 2016年12月31日 +28.76%
- 74億9861万
- 2017年12月31日 +13.54%
- 85億1408万
- 2018年12月31日 +22.48%
- 104億2776万
- 2019年12月31日 +10.51%
- 115億2391万
- 2020年12月31日 +8.5%
- 125億321万
- 2021年12月31日 +8.84%
- 136億893万
- 2022年12月31日 +0.72%
- 137億674万
- 2023年12月31日 +10.36%
- 151億2657万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 15:52
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/13 15:52
(注)セキュリティコンサルティングサービス、セキュリティ診断サービス、セキュリティ運用監視サービス、開発サービス及びソリューションサービスについては、主に役務に対する支配が一定期間にわたり移転するため、一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を認識しております。報告セグメント 合計 セキュリティソリューションサービス事業 システムインテグレーションサービス事業 計 顧客との契約から生じる収益 13,637,248 17,530,315 31,167,563 31,167,563 外部顧客への売上高 13,637,248 17,530,315 31,167,563 31,167,563
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- キュリティソリューションサービス事業(SSS事業)2024/02/13 15:52
セキュリティコンサルティングサービスは、緊急対応サービス案件の減少はあったものの、体制・対策強化に向けたコンサルティング案件の拡大や標的型メール訓練など教育サービスが伸長したことにより、売上高は2,616百万円(前年同期比0.9%増)となりました。
セキュリティ診断サービスは、年間で手掛ける大型案件の売上が期末の一括計上となっている影響があったものの、実践的な疑似攻撃を行い潜在的な脅威を調査するペネトレーションテストの案件が拡大したことなどにより、売上高は1,553百万円(同0.9%増)となりました。