営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 12億6817万
- 2017年12月31日 -40.45%
- 7億5516万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,710,314千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用であります。2018/02/09 15:25
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 15:25
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セキュリティ人材の増強に向けては、キャリア採用キャンペーンの推進や、社内の配置転換および人材教育の強化などに取り組みました。なおキャリア採用については、一定数の人材を確保したものの、採用環境の激化もあり計画を大きく下回りました。2018/02/09 15:25
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、セキュリティソリューションサービス事業(SSS事業)が好調に推移し、267億86百万円(前年同期比2.9%増)となりました。利益面では、期初からの積極的な人材採用などの労務費増および新サービスの開発などセキュリティ事業強化に向けた戦略投資の経費増により、営業利益は7億55百万円(同40.5%減)、経常利益は8億11百万円(同36.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億21百万円(同41.1%減)となりました。
※1. ネットワーク上ではなくパソコンなど端末単位での次世代セキュリティ対策。