- 3092
- 2026/09/11
- 時価
- 9937億円
- PER 予
- 19.77倍
- 2010年以降
- 12.78-93.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 9.96倍
- 2010年以降
- 3.95-66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.59%
- ROE 予
- 50.4%
- ROA 予
- 27.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- なお、文中における将来に関する事項は、当四半期連結会計期間末日現在において当社グループが判断したものであります。2015/02/13 13:10
(のれんの減損)
当社グループは、企業買収に伴い発生した相当額ののれんを連結貸借対照表に計上しております。当該のれんについては将来の収益力を適切に反映しているものと判断しておりますが、事業環境の変化等により期待する成果が得られない場合は、当該のれんについて減損損失を計上し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 376,631株2015/02/13 13:10
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2015/02/13 13:10
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 減価償却費 376,033千円 577,525千円 のれんの償却額 159,106千円 277,049千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ5,353百万円増加(前連結会計年度末比19.8%増)し、32,323百万円となりました。主な増減要因としては、現金及び預金の増加1,251百万円、売掛金の増加3,913百万円、商品の増加223百万円によるものであります。2015/02/13 13:10
固定資産は、前連結会計年度末に比べ908百万円増加(前連結会計年度末比14.6%増)し、7,126百万円となりました。主な増減要因としては、のれんの増加932百万円によるものであります。
以上の結果、総資産は前連結会計年度末に比べて18.9%増加し、39,450百万円となりました。