リンクアンドモチベーション(2170)の親会社の所有者の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年3月31日
- 4億3700万
- 2020年3月31日
- -6900万
- 2021年3月31日
- 2億3300万
- 2022年3月31日 +17.17%
- 2億7300万
- 2023年3月31日 +106.59%
- 5億6400万
- 2024年3月31日 +54.96%
- 8億7400万
- 2025年3月31日 -5.95%
- 8億2200万
- 2026年3月31日 +16.55%
- 9億5800万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2024/05/14 15:35
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 564 874 非支配持分 85 22 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2024/05/14 15:35
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 422 525 非支配持分 85 22 (単位:円) 親会社の所有者に帰属する1株当たり四半期利益 基本的1株当たり四半期利益 11 3.79 4.84 - #3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 基本的1株当たり利益及び希薄化後1株当たり利益の算定の基礎2024/05/14 15:35
前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日至 2024年3月31日) 基本的1株当たり利益及び希薄化後1株当たり利益の計算に使用する利益 親会社の所有者に帰属する利益(百万円) 422 525 親会社の普通株主に帰属しない金額(百万円) - - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、「私たちは、モチベーションエンジニアリングによって、組織と個人に変革の機会を提供し、意味のあふれる社会を実現する」というミッションのもと、経営学・社会システム論・行動経済学・心理学等の学術的成果を取り入れた当社グループの基幹技術「モチベーションエンジニアリング」を用いて、多くの組織と個人の変革をサポートしております。当第1四半期連結累計期間の日本経済は、雇用・所得環境の改善に伴い、緩やかな景気回復が見られました。一方、金融緩和による円安の進行、不安定な国際情勢による地政学的リスクの存在により、その先行きは依然として不透明な状況です。このような経済状況下、企業が変化に適応するための人的資本経営推進のニーズ、具体的には、従業員エンゲージメント(会社と従業員の相互理解・相思相愛度合い)の向上や人材確保・育成のニーズはますます高まっていると認識しております。2024/05/14 15:35
このような経営環境下、当社グループの売上収益は8,307百万円(前年同期比103.7%)、売上総利益は4,456百万円(同107.3%)、営業利益は800百万円(同92.5%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は525百万円(同124.3%)となりました。
当第1四半期連結累計期間において、売上収益はコンサル・クラウド事業、ALT配置事業、及び人材紹介事業を中心に伸長した結果、前年同期比で増加しました。売上総利益は利益率の高いコンサル・クラウド事業とオープンワーク株式会社(以下、「オープンワーク」という。)を含む人材紹介事業の伸長により、前年同期比で増加しました。営業利益は、年初の計画通りオープンワークにおいて認知拡大に向けた広告宣伝費が増加した結果、前年同期比で減少となったものの、想定通りに進捗しております。また、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、法人所得税の減少などにより、前年同期比で大幅増加となりました。 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2024/05/14 15:35
(単位:百万円) 資本 親会社の所有者に帰属する持分 資本金 1,380 1,380 その他の資本の構成要素 △1,690 △916 親会社の所有者に帰属する持分合計 10,165 9,948 非支配持分 2,774 2,804