構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 159万
- 2016年3月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物附属設備 3~18年2016/06/27 15:00
構築物 10年
機械及び装置 4~12年 - #2 減損損失に関する注記
- (3)減損損失の金額の内訳は以下のとおりです。2016/06/27 15:00
上記は、本社(千葉県柏市)及び東京オフィス(東京都中央区)における研究用設備、事務用機器等であります。建物附属設備 36,040千円 構築物 1,420千円 機械及び装置 106,557千円
なお、資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、コスト・アプローチによる合理的な見積りに基づき評価しております。