営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- -18億231万
- 2020年3月31日
- -11億579万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、化粧品開発における皮膚浸透性の研究を基に、皮膚科領域における医薬品開発の可能性を見いだしており、今後、皮膚科領域での医薬品にも応用展開を目指してまいります。2020/06/29 15:00
以上の結果、当事業年度は、開発マイルストーン収入、化粧品材料供給収入、化粧品売上、PRP事業に係る医療機器売上等により売上高は552,973千円(前事業年度売上高496,732千円)、営業損失は1,105,796千円(前事業年度営業損失1,802,313千円)、経常損失は1,144,436千円(前事業年度経常損失1,774,496千円)、当期純損失は2,009,676千円(前事業年度当期純損失1,808,510千円)となりました。なお、当事業年度におきまして、以下の営業外費用、特別利益及び特別損失を計上しております。
・外国為替相場の変動による為替差損9,231千円を営業外費用に計上しております。これは主に、当社の保有する外貨建預金の評価替えにより発生したものであります。