有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/06/28 15:01
建物及び構築物 3~18年
機械装置 7~8年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2024/06/28 15:01
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 -千円 0千円 機械装置 50千円 0千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/28 15:01
当社グループは事業用資産につき、全体で1つの資産グループとしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 神奈川県川崎市 研究施設拡張工事費用 建物及び構築物 6,192 神奈川県川崎市 研究用設備等 機械装置 505
当社グループは創薬の研究開発段階にあることから継続して営業損失を計上しており、かつ、割引前将来キャッシュ・フローの見積り総額が帳簿価額を下回ることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、コスト・アプローチによる合理的な見積りに基づき評価しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物附属設備 3~18年2024/06/28 15:01
構築物 10年
機械及び装置 7~8年