有価証券報告書-第28期(2023/04/01-2024/03/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において流動負債の「その他」に含めて表示しておりました「預り金」は、負債及び純資産の合計額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より区分掲記することとしております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債の「その他」に表示していた352,373千円は、「預り金」は251,246千円、「その他」101,127千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めておりました「株式報酬費用」、「前渡金の増減額」、「未払金の増減額」、「預り金の増減額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた47,710千円は、「株式報酬費用」24,643千円、「前渡金の増減額」6,488千円、「未払金の増減額」△77,501千円、「預り金の増減額」139,715千円、「その他」△45,634千円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において流動負債の「その他」に含めて表示しておりました「預り金」は、負債及び純資産の合計額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より区分掲記することとしております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債の「その他」に表示していた352,373千円は、「預り金」は251,246千円、「その他」101,127千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めておりました「株式報酬費用」、「前渡金の増減額」、「未払金の増減額」、「預り金の増減額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた47,710千円は、「株式報酬費用」24,643千円、「前渡金の増減額」6,488千円、「未払金の増減額」△77,501千円、「預り金の増減額」139,715千円、「その他」△45,634千円として組み替えております。