パソナグループ(2168)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エキスパートサービス、BPOサービス他の推移 - 全期間
連結
- 2018年11月30日
- 28億7100万
- 2019年5月31日 +156.11%
- 73億5300万
- 2019年11月30日 -44.19%
- 41億400万
- 2020年5月31日 +122.69%
- 91億3900万
- 2020年11月30日 +14.01%
- 104億1900万
- 2021年5月31日 +68.38%
- 175億4300万
- 2022年5月31日 +7.13%
- 187億9300万
- 2023年5月31日 -19.48%
- 151億3200万
- 2024年5月31日 -22.22%
- 117億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)報告セグメントの変更等に関する事項2025/08/20 9:00
当社グループの報告セグメントの区分は、前連結会計年度において、「エキスパートサービス、BPOサービス他」「キャリアソリューション」「アウトソーシング」「ライフソリューション」「地方創生ソリューション」としておりましたが、当連結会計年度の期首より一部を組み替え、「BPOソリューション、エキスパートソリューション」「キャリアソリューション」「グローバルソリューション」「ライフソリューション」「地方創生・観光ソリューション」に変更いたしました。
前連結会計年度末において「アウトソーシング」を担っていた株式会社ベネフィット・ワン及び同社の子会社等を連結の範囲から除外したため、当連結会計年度の期首より「アウトソーシング」セグメントを廃止しております。 - #2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループの報告セグメントの区分は、前連結会計年度において、「エキスパートサービス、BPOサービス他」「キャリアソリューション」「アウトソーシング」「ライフソリューション」「地方創生ソリューション」としておりましたが、当連結会計年度の期首より一部を組み替え、「BPOソリューション、エキスパートソリューション」「キャリアソリューション」「グローバルソリューション」「ライフソリューション」「地方創生・観光ソリューション」に変更いたしました。
前連結会計年度末において「アウトソーシング」を担っていた株式会社ベネフィット・ワン及び同社の子会社等を連結の範囲から除外したため、当連結会計年度の期首より「アウトソーシング」セグメントを廃止しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。2025/08/20 9:00