無形固定資産
連結
- 2020年5月31日
- 71億8100万
- 2021年5月31日 -11.42%
- 63億6100万
個別
- 2020年5月31日
- 3億1900万
- 2021年5月31日 +31.03%
- 4億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額488百万円は、主にグループ管理等に係る資産の減価償却費491百万円、セグメント間取引消去△3百万円であります。2022/08/22 15:30
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額821百万円は、主にグループ管理等に係る資産の増加額848百万円、セグメント間取引消去△27百万円であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- エキスパートサービス、BPOサービス他」には、エキスパートサービス(人材派遣)、BPOサービス(委託・請負)、HRコンサルティング他、グローバルソーシング(海外人材サービス)の各事業を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△9,191百万円には、当社におけるグループ管理費用及び新規事業のインキュベーションコスト等△9,237百万円、セグメント間取引消去45百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額8,188百万円には、主に当社の現金及び預金とグループ管理等に係る資産46,926百万円、セグメント間取引消去△38,737百万円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額602百万円は、主にグループ管理等に係る資産の減価償却費610百万円、セグメント間取引消去△7百万円であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,431百万円は、主にグループ管理ならびに本部機能等に係る資産の増加額2,478百万円、セグメント間取引消去△46百万円であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/22 15:30 - #3 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち、「その他」は、車両運搬具、工具器具備品及びその他の無形固定資産であります。2022/08/22 15:30
2 帳簿価額の金額には消費税等を含んでおりません。 - #4 事業等のリスク
- ④減損会計について2022/08/22 15:30
当社グループは、地方創生事業に係る商業施設を含めた事業用の不動産やのれん、ソフトウエア等の有形・無形固定資産を所有し、連結貸借対照表に計上しております。こうした資産は、当該資産が生み出す将来キャッシュ・フローの状況により減損会計の適用を受ける場合があり、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(5)資金調達について - #5 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法2022/08/22 15:30 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- (単位:百万円)2022/08/22 15:30
前連結会計年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日) 当連結会計年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) ソフトウエア 22 268 その他の無形固定資産 2 17 売却損 57 3 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は、9,665百万円(前連結会計年度6,964百万円の減少)となり、前連結会計年度より2,700百万円の増加となりました。2022/08/22 15:30
資金減少の主な内訳は、地方創生事業における商業施設の開設や全社セグメントでのオフィス等の新設に伴う有形固定資産の取得による支出7,031百万円(同4,810百万円)、システム投資に伴う無形固定資産の取得による支出1,721百万円(同1,894百万円)、受託案件で使用する貸借物件に係る敷金保証金の差入1,592百万円(同816百万円)等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他の有形固定資産:主に定率法2022/08/22 15:30
②無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア:社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/08/22 15:30
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報科目名 金額 有形固定資産合計 1,896 無形固定資産 ソフトウエア 6 その他 1
当事業年度の財務諸表に計上されている有形固定資産及び無形固定資産合計7,956百万円のうち、1,904百万円は地方創生ソリューションセグメントに属する固定資産であり、当事業年度において、減損損失を468百万円計上しております。減損損失に至った経緯ならびに固定資産の減損会計等の見積りについては、連結財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載しているため、注記を省略しております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/08/22 15:30
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報科目名 金額 有形固定資産合計 8,624 無形固定資産 ソフトウエア 74 リース資産 14
当連結会計年度の連結財務諸表に計上されている有形固定資産、無形固定資産等合計25,777百万円のうち8,812百万円は、地方創生ソリューションセグメントに属する複数の商業施設運営事業に関する固定資産であり、当連結会計年度において減損損失を2,502百万円計上しております。減損損失に至った主な経緯は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (連結損益計算書関係)」に記載しております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2022/08/22 15:30
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法