GCA(2174)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2010年12月31日
- 3100万
- 2011年12月31日 -6.45%
- 2900万
- 2012年12月31日 +262.07%
- 1億500万
- 2013年12月31日 +27.62%
- 1億3400万
- 2014年12月31日 +49.25%
- 2億
- 2015年12月31日 -55.5%
- 8900万
- 2016年12月31日 +59.55%
- 1億4200万
- 2017年12月31日 +22.54%
- 1億7400万
個別
- 2012年12月31日
- 5800万
- 2013年12月31日 -48.28%
- 3000万
- 2014年12月31日 +10%
- 3300万
- 2015年12月31日 +3.03%
- 3400万
- 2016年12月31日 +208.82%
- 1億500万
- 2017年12月31日 +27.62%
- 1億3400万
- 2018年12月31日 +192.54%
- 3億9200万
- 2019年12月31日 -84.18%
- 6200万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (注) 非流動資産は、資産の所在地によっており、有形固定資産、のれん及び無形資産を含み、金融商品、繰延税金資産及びその他の非流動資産を含んでおりません。2021/03/25 12:15
- #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 非流動資産は、資産の所在地によっており、有形固定資産、のれん及び無形資産を含み、金融商品、繰延税金資産及びその他の非流動資産を含んでおりません。2021/03/25 12:15
(5)主要な顧客に関する情報 - #3 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 14.法人所得税2021/03/25 12:15
(1)繰延税金資産及び繰延税金負債
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳及び増減は以下のとおりであります。 - #4 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・のれんの減損(注記「13.のれん及び無形資産」)2021/03/25 12:15
・繰延税金資産の回収可能性(注記「14.法人所得税」)
減損テストの結果、当連結会計年度末時点において減損が必要であるとは判断しておりません。 - #5 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (10)非金融資産の減損2021/03/25 12:15
繰延税金資産を除く当社グループの非金融資産の帳簿価額は、期末日ごとに減損の兆候の有無を判断しております。減損の兆候が存在する場合は、当該資産の回収可能価額を見積っております。なお、のれん及び未だ使用可能ではない無形資産については償却を行わず、連結会計年度末までに最低年に一度、及び減損の兆候が存在する場合にはその都度、減損テストを実施しております。
資産又は資金生成単位の回収可能価額は、使用価値と処分コスト控除後の公正価値のうちいずれか大きい方の金額としております。使用価値の算定において、見積将来キャッシュ・フローは、貨幣の時間的価値及び当該資産に固有のリスクを反映した税引前の利率を用いて現在価値に割引いております。減損テストにおいて個別にテストされない資産は、継続的な使用により他の資産又は資産グループのキャッシュ・インフローから、概ね独立したキャッシュ・インフローを生成する最小の資金生成単位に統合しております。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/25 12:15
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金 69百万円 53百万円 繰延税金負債合計 △8 △1 繰延税金資産の純額 62 52 - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2021/03/25 12:15
(単位:百万円) その他の非流動資産 11 392 509 繰延税金資産 14 1,468 1,573 非流動資産合計 17,546 16,866