当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -1億61万
- 2014年6月30日
- -8110万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社連結子会社である株式会社日本技芸においては、クラウド型グループウェア「rakumo」シリーズの強化に努め、「rakumoガジェット」「CG連携ツール」「rakumoボード for スマートフォン」の提供を開始いたしました。また、当社連結子会社である株式会社トライバルメディアハウスにおいては、エンターテインメントに特化したテレビ連動型Twitter広告プラン「Boost Tweet」を開始いたしました。2014/08/08 10:03
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,244百万円(前年同期比48.3%増)、営業損失80百万円(前年同期は営業損失100百万円)、経常損失79百万円(前年同期は経常損失99百万円)、四半期純損失は81百万円(前年同期は四半期純損失100百万円)となりました。(なお、当社グループの事業は、従来より売上高が第2四半期連結会計期間、第4四半期連結会計期間に集中し、特に多くの顧客企業の事業年度末となる第4四半期連結会計期間に偏重する傾向がありますが、経済環境その他の要因によっては今後もこの傾向が続くとは限りません。)
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/08/08 10:03
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 6,668,688 6,817,422 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―