- 3622
- 2026/10/02
- 時価
- 34億円
- PER 予
- 14.11倍
- 2010年以降
- 赤字-398.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.45-12.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.43%
- ROE 予
- 9.1%
- ROA 予
- 7.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 4552万
- 2018年3月31日 +27.03%
- 5783万
個別
- 2017年3月31日
- 4552万
- 2018年3月31日 +27.03%
- 5783万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 3~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づいております。2022/05/18 9:44 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (増加額)2022/05/18 9:44
(減少額)建物 内装工事等 19,658千円 工具、器具及び備品 什器備品等 10,648千円 設備工事等 1,072千円 コンピュータ等 612千円 ソフトウエア 社内利用ソフトウエア 709千円
建物 内装工事等 634千円 工具、器具及び備品 什器備品等 68千円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2022/05/18 9:44
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2022/05/18 9:44
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 3~15年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
イ.市場販売目的のソフトウエア
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存販売期間(3年以内)に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
ロ.自社利用のソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては社内における見込利用可能期間(3年~5年)に基づいております。2022/05/18 9:44