純資産
連結
- 2017年3月31日
- 17億6812万
- 2018年3月31日 +16.67%
- 20億6284万
- 2019年3月31日 -5.06%
- 19億5848万
個別
- 2017年3月31日
- 16億7033万
- 2018年3月31日 +8.73%
- 18億1622万
- 2019年3月31日 -8.7%
- 16億5814万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2022/05/18 9:45
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金および資本準備金(資本剰余金)に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理します。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産合計)2022/05/18 9:45
当連結会計年度末における純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ104百万円減少し、1,958百万円(前年同期比5.1%減)となりました。主な減少要因は、親会社株主に帰属する当期純損失83百万円の計上、配当金の支払22百万円等であります。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の63.5%から70.3%となりました。
2)経営成績 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2022/05/18 9:45
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2022/05/18 9:45
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金および資本準備金(資本剰余金)に振り替えます
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理します。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2022/05/18 9:45
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
② たな卸資産 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/05/18 9:45
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 290.72円 275.34円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 44.71円 △11.94円
2.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。