博展(2173)の売上高 - コミュニケーションデザインの推移 - 全期間
連結
- 2015年3月31日
- 60億7596万
- 2015年6月30日 -71.71%
- 17億1883万
- 2015年9月30日 +101.48%
- 34億6316万
- 2015年12月31日 +58.84%
- 55億88万
- 2016年3月31日 +35.42%
- 74億4919万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/03/30 11:30
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 10,314,515 23,336,351 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 1,177,377 2,597,715 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- なお、Scope1は、2023年10月に本社オフィスを移転したテナントビル(東京スクエアガーデン)の都市ガス由来の空調に伴う排出量が主なものになります。同ビルは、都市ガスを活用することでトータルのGHG排出量抑制を目指しており、当社グループにおいてもScope1及びScope2合計の排出量削減に繋がっております。2026/03/30 11:30
<「資源循環型イベントの実装」と「温室効果ガスの削減」に向けた取り組み>当社は、これまで「資源循環型イベントの実装」や「温室効果ガスの削減」などの様々な取り組みにより蓄積されたノウハウや実績をもとに、次世代型イベントのサービスの提供を行っております。環境配慮型イベント※の実装が進み、そのイベント案件の売上高総額が前年同時期の63.8億円(179件)から、128.7億円(473件)へと大きく進捗しました。
また、当社が納品した顧客のイベントの開催期間中に使用する電力量を想定値で算定し、調達した非化石証書(原子力を除いた再生可能エネルギー指定)を配賦することで、実質的に再生可能エネルギーを導入しています。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報2026/03/30 11:30
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、当社グループの報告セグメントを財又はサービスの種類別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2026/03/30 11:30
(注)売上総利益、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益の下段に記載している数値は、それぞれ売上高に対する割合を示しております。前連結会計年度 当連結会計年度 増減額 増減率(%) 売上高 18,845 23,336 4,490 23.8 売上総利益(%) 5,693(30.2) 7,490(32.1) 1,797 31.6
当連結会計年度における売上高は、233億36百万円となりました。また、売上総利益は74億90百万円、営業利益は25億92百万円、経常利益は25億81百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は19億13百万円となりました。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2.関係会社との取引高2026/03/30 11:30
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 19,783 千円 45,687千円 仕入高 515,662 千円 967,484千円