- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「受取手数料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた1,269千円は、「受取手数料」338千円、「雑収入」931千円として組み替えております。
2016/06/30 9:09- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「受取手数料」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた1,375千円は、「受取手数料」338千円、「雑収入」1,037千円として組み替えております。
2016/06/30 9:09- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業外損益)
当連結会計年度における営業外損益は、営業外収益が2百万円(前年同期比5百万円減少)、営業外費用が11百万円(前年同期比1百万円減少)となりました。営業外収益が減少した主な要因は、前連結会計年度において物品売却益4百万円が生じていたことによるものです。
(経常利益)
2016/06/30 9:09