無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 4億7346万
- 2017年3月31日 +88.97%
- 8億9472万
個別
- 2016年3月31日
- 1億9033万
- 2017年3月31日 +26.71%
- 2億4116万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント負債の調整額△28,226千円及びその他の項目の減価償却費の調整額24,223千円は、セグメント間取引であります。2017/06/29 9:18
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額41,000千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る増加額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント損失の調整額△131,926千円は、のれんの償却額△79,038千円、セグメント間取引△52,887千円であります。
(2)セグメント資産の調整額△675,760千円は、親会社における関係会社株式△805,542千円、セグメント間取引129,782千円であります。
(3)セグメント負債の調整額△246,282千円及びその他の項目の減価償却費の調整額24,572千円は、セグメント間取引であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額135,000千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る増加額であります。
2.セグメント損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2017/06/29 9:18 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2017/06/29 9:18
無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の加重平均償却期間2017/06/29 9:18
(1)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/06/29 9:18 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2017/06/29 9:18
ソフトウエア 本社 新基幹システム導入 取得 51,916千円 リース資産(無形固定資産) 本社 新基幹システム導入 取得 139,967千円 - #7 業績等の概要
- 当連結会計年度における売上高は、当社グループの中期ビジョンである「Be a PARTNER of EXPERIENCE MARKETING」(経験価値提供型マーケティング・パートナーになる)の実現に向け、Experienceマーケティングサービスの提供を通じて、クライアントから永続的に選ばれるマーケティング・パートナーへと進化すべく、新たな市場・サービス領域への挑戦に重点を置きながら各事業を推進した結果、前年同期と比較して増加となりました。2017/06/29 9:18
営業利益以下、各区分利益は、前年同期と比較して減少し、損失を計上いたしました。クライアントの多様化する課題の解決及び複雑化したプロジェクトに関わる専門スキルを有する人材投資や業容拡大に伴う事業基盤整備費用、また進化を続けるデジタル・テクノロジーを掛け合わせた次世代型マーケティング&コミュニケーションのためのAI・コグニティブ投資関連費用等が増加し、当連結会計年度においては当該先行コストを吸収することができなかったことによります。なお、当社の連結子会社である㈱アイアクトの現時点における収益性を踏まえ、連結上のみ識別されているCMS*構築関連技術、商標、顧客との継続取引関係等の同社の無形固定資産について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失106百万円を特別損失に計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純損失を計上することとなりました。
*Contents Management System(コンテンツ・マネジメント・システム)の略称で、Webサイトを管理・更新できるシステムのことをいいます。 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。なお、前連結会計年度については、該当事項はありません。2017/06/29 9:18
当社グループは、原則として、管理会計上の区分である会社を基本単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都中央区 事業用資産 その他無形固定資産 106,469
連結子会社である㈱アイアクトが所有する事業用資産について、事業環境及び今後の見通しを勘案し、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/06/29 9:18
当連結会計年度末における固定資産の残高は13億35百万円(前連結会計年度末比4億90百万円増加)となりました。これは、株式会社スプラシアを子会社化したこと等に伴い、無形固定資産が前連結会計年度末比4億21百万円増加したことが主な要因となっております。
(流動負債) - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、各社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/06/29 9:18