売上高
連結
- 2017年3月31日
- 86億175万
- 2018年3月31日 +27.42%
- 109億6017万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/28 10:01
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,263,356 4,891,832 8,542,690 11,777,913 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △11,876 106,188 322,506 354,573 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「リアルエクスペリエンス&コミュニケーション事業」では、“コミュニケーション”に関わるあらゆる「表現」「手段」「環境」を最適化し“デザイン”することで、サービスを展開しております。一方「デジタルエクスペリエンス&コミュニケーション事業」ではインターネットを活用したビジネスモデルの策定から戦略的なWebサイト構築やアプリケーション制作をはじめとし、ビジネス向けアプリ制作・配信・管理プラットフォームやAI・コグニティブ領域、ロボティクスなど、最先端のデジタル・テクノロジーを集積し“デザイン”することでサービスを提供しています。2018/06/28 10:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/06/28 10:01 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2018/06/28 10:01
(注)売上総利益、営業利益又は営業損失、経常利益又は経常損失及び親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失の下段に記載している数値は、それぞれ売上高に対する割合を示しております。前連結会計年度 当連結会計年度 増減額 増減率(%) 売上高 9,268 11,777 2,509 27.1 売上総利益(%) 2,103(22.7) 2,947(25.0) 843 40.1
当社グループの主要領域である広告・イベント業界においては、経済産業省「特定サービス産業動態統計調査(2018年4月20日発表)」によると、広告業のうちSP・PR・催事企画における売上高は、平成29年4月から平成30年2月の累計実績が前年同期間比94.0%と減少傾向にあります。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2018/06/28 10:01
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 3,785千円 10,473千円 仕入高 20,452千円 72,289千円