営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -1315万
- 2018年6月30日
- 6314万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△10,399千円は、のれんの償却額△13,586千円、セグメント間取引3,187千円であります。2018/08/10 10:02
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 10:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2018/08/10 10:02
(注)売上総利益、営業利益又は営業損失、経常利益又は経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純利益または親会社株主に帰属する四半期純損失の下段に記載している数値は、それぞれ売上高に対する割合を示しております。前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 増減額 増減率(%) 売上総利益(%) 609(26.9) 705(26.5) 95 15.7 営業利益又は営業損失(△)(%) △13(△0.6) 63(2.4) 76 - 経常利益又は経常損失(△)(%) △11(△0.5) 61(2.3) 73 -
当社グループの主要領域である広告・イベント業界においては、経済産業省「特定サービス産業動態統計調査」(2018年7月18日発表)によると、広告業のうちSP・PR・催事企画における売上高は、2017年6月から2018年5月の累計実績が前年同期間比93.1%と減少傾向にあります。このような環境の中、当社グループは、新たに設定した中期ビジョン「ココロ揺さぶる瞬間(とき)を創り、世の中を次へ動かす」の実現に向けて取り組んでおります。