ソフトウエア
連結
- 2019年3月31日
- 1億8847万
- 2020年3月31日 -27.82%
- 1億3604万
個別
- 2019年3月31日
- 1億177万
- 2020年3月31日 -28.27%
- 7300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2020/07/03 15:00
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7年~24年
構築物 15年
機械及び装置 8年
車両運搬具 4年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/07/03 15:00 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/07/03 15:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 工具、器具及び備品 181千円 1,626千円 ソフトウエア 9,948千円 3,921千円 計 10,129千円 5,547千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- リース資産 本社 植物装置 取得 8,000千円2020/07/03 15:00
ソフトウエア仮勘定 本社 新経営管理システム導入費用 取得 64,360千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/07/03 15:00
当社グループは、原則として、管理会計上の区分である会社を基本単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都中央区 事業用資産 ソフトウエア 87,071 東京都中央区 事業用資産 その他無形資産 101,000
連結子会社である㈱スプラシアが所有する事業用資産について、事業環境及び今後の見通しを勘案し、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(188,071千円)として特別損失に計上しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/07/03 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、各社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2020/07/03 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~24年
機械装置及び運搬具 4年~8年
工具、器具及び備品 2年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、各社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/07/03 15:00