無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 2億4389万
- 2021年3月31日 -60.61%
- 9606万
個別
- 2020年3月31日
- 1億8836万
- 2021年3月31日 -75.41%
- 4632万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額△205,577千円は、親会社における関係会社株式△84,285千円、セグメント間取引△121,292千円であります。2021/07/06 15:45
(3)セグメント負債の調整額△98,011千円、その他の項目の減価償却費の調整額△1,129千円および有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△10,705千円は、セグメント間取引であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額1,175千円は、セグメント間取引であります。
(2)セグメント資産の調整額△273,128千円は、親会社における関係会社株式△84,285千円、セグメント間取引△188,842千円であります。
(3)セグメント負債の調整額△146,735千円、その他の項目の減価償却費の調整額△1,269千円および有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△368千円は、セグメント間取引であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2021/07/06 15:45 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2021/07/06 15:45
無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
(イ) 仕掛品
個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(ロ) 原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6年~18年
機械装置及び運搬具 8年
工具、器具及び備品 2年~15年2021/07/06 15:45 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~15年2021/07/06 15:45
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/07/06 15:45
②識別した項目にかかる重要な会計上の見積りの内容に関する情報当事業年度 有形固定資産 155,051 無形固定資産 46,322
イ 算出方法 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/07/06 15:45
②識別した項目にかかる重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 有形固定資産 159,168 無形固定資産 96,069
イ 算出方法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~15年2021/07/06 15:45
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。